Google Cloud Runで継続的デプロイ(CD)の設定をおこなう
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あまりにも簡単すぎる。
GitHubへプッシュされたらCloud Runへデプロイされるようにする
https://console.cloud.google.com/run
『リポジトリを選択』をクリック

『リポジトリから継続的にデプロイする』を選択 https://console.cloud.google.com/run/create?deploymentType=repository
『CLOUD BUILDの設定』
→ リポジトリプロバイダの認証 → 接続されたリポジトリを管理します → All repositories → リポジトリ選択 → 対象のブランチとビルドタイプ、Dockerfileのパスを指定する

『構成』
『サービス名』入力 『未認証の呼び出しを許可』を選択 それ以外はデフォルト。アプリのポート番号等を変更する場合は

→ 作成
https://go-cloudrun-cd-example-286709826129.us-central1.run.app/
すでにデプロイ済みのアプリにCD(継続的デプロイ)を設定する
デプロイしたアプリの選択 → 継続的デプロイの設定 → リポジトリプロバイダの認証 → 接続されたリポジトリを管理します → All repositories → リポジトリ選択 → 対象のブランチとビルドタイプ、Dockerfileのパスを指定 → 次へ


Artifact Registryからイメージ削除
少額だが費用がかかるため削除する。 どうせならまとめて削除してくれないだろうか(ロールバック等で必要にはなる)